WiMAXおすすめプロバイダ!2018年10月お得に契約できるのはこの5つ!

WiMAXプロバイダおすすめランキング~比較で見えてくる一番お得なWiMAX~

WiMAXのプロバイダはいっぱいあって、どれが良いのか分かりずらいですよね。

かくいう私も、できるだけお得にWiMAXを使えるようにするために苦労しました。

そのときに思っていた「誰かおすすめプロバイダを教えてくれたらなぁ」という気持ちを胸に、このページを作っています。

面倒なWiMAXのプロバイダ選びとおさらばできるよう、このページを読んでいるあなたの手助けになれれば幸いです!

2018年10月現在の最新情報に更新しました。
*プロバイダ各社が行っているキャンペーンは、月末の30日や31日までが一つの区切りです。毎月少しずつ月額料金やサービス内容は変化するので注意してください。
 

WiMAXの誇大広告に惑わされるな!!

 

WiMAXって安くて外にも持ち運べて便利らしいよ。

このまえ見かけた広告には月額料金980円って書いてあって、驚いちゃった!

一人暮らしなら自宅の固定用回線としても十分使えるみたいね。

でも本当にそんなに安いのかなぁ…?

 

広告の料金で利用できるのは最初だけという事実

WiMAXに限りませんが、広告というのは誇張して表現するのが世の常。

実は、広告で目にする料金は最初に利用できる1ヶ月~3ヶ月の間の料金でしかありません。

またプロバイダによって、月額料金だけでなくキャンペーンや特典、キャッシュバックの有無やサービス内容にも違いがあるので、どのプロバイダが良いのか分かりづらいのが現状です。

いざ契約してみてガッカリ…。なんてことはイヤですよね。

ここからはおすすめ度の高いプロバイダを1位~5位まで順に紹介していくので、ぜひ申し込む際の参考にしてもらえればと思います。

 

Broad WiMAX 知名度と安心感が売りのプロバイダ【1位】

Broad WiMAXの内容をまとめると以下の通りです。

  • プロバイダの中でも知名度が高い
  • キャッシュバックがない分、月額料金が最初から割安
  • 最短即日発送サービス対応(申し込んだ当日にデータ通信端末を送ってくれる)
  • 東京近辺では店舗受取りも可能
  • いざというときに解約しやすい「ご満足保証」サービスがある
  • 他社プロバイダからの乗り換え時に違約金を負担してくれる
  • 3年契約なのでLTEオプション(ハイスピードプラスエリアモード)が無料
  • 口座振替に対応している数少ないプロバイダの一つ
  • 8日以内ならキャンセル可

公式ページはこちら→BroadWiMAX

 

Broad WiMAXはキャッシュバックがないから安心

「キャッシュバックの多いプロバイダを選ぶとお得!」

というのは正直少しズレています。

実はキャッシュバックには、メリットとデメリットの両方があります。

メリットは、実質的に月額料金が安くなること。

デメリットは、受け取り損うリスクがあることです。

キャッシュバックは受け取り損なってしまうと、ただ割高な月額料金を支払う羽目になるので、安心してWiMAXを使いたい人にはおすすめできません。

Broad WiMAXにはそういったリスクがなく、最初から割安な月額料金で安心して使えるのでおすすめです。

本家UQ WiMAXと比較した3年間の平均月額料金
UQ WiMAX 4,326円
Broad WiMAX 3,550円

WiMAXは外にも持ち運べて、室内でも固定回線として使うことができて、そのうえ月間通信量無制限という、なんとも便利なインターネット回線ですが問題点もあります。

公式ページはこちら→BroadWiMAX

 

WiMAXの問題を解決できるのはBroad WiMAXだけ

WiMAX最大の問題は、場所によっては電波が届かないということ。

いざWiMAXを契約しても、引っ越しなどで通信エリア外になってしまったり、利用環境が変化して電波が届かなくなるということも考えられます。

そうなると使い物になりません。

解約しようにも、契約更新月以外では契約解除料として違約金が発生してしまい、9,500円~24,800円もの費用を支払うことに。

でも唯一Broad WiMAXなら、解約して他のインターネット回線に乗り換えたいときに違約金を払わずに済みます

それが「ご満足保証」というサービスです。

このご満足保証のように解約時の違約金をなしにしてくれるサービスは他のプロバイダにはありません。

地域限定ですが、店舗受取りが可能なことなども踏まえて、Broad WiMAXのサポート体制は全プロバイダの中でも評価はかなり高いといえます。

Broad WiMAXは最初から割安な月額料金で、他社にはない安心感があるので一番おすすめできるプロバイダです。

公式ページはこちら→BroadWiMAX

 

Broad WiMAXは3年契約だからLTEオプションが無料

多くのプロバイダが3年契約ですが、2年契約できるプロバイダも存在します。

契約期間はできるだけ短いほうが良いとされていますが、2年契約はLTEオプションが有料になり、使った月は1,000円プラスされてしまうデメリットがあります。

LTEオプションとは、au 4G LTEの回線を使うことができるオプションです。

WiMAXが届かない地域でもau 4G LTE回線で通信できるので遠出する際には非常に便利です。

このオプションを使うと1,000円/月かかりますが、3年契約の場合は無料で利用できます。

ちなみにこのLTEオプションを利用した通信をハイスピードプラスエリアモードといい、通常の通信をハイスピードモードといいます。

大多数のユーザーが契約しているギガ放題プランには月間通信量に制限がありませんが、ハイスピードプラスエリアモードは月間通信量7GBの制限があります。

LTEオプションが無料なので、WiMAXの外へも持ち運べるという利点を最大限活用できます。

公式ページはこちら→BroadWiMAX

有料オプションへ強制加入(すぐに解除可能)

Broad WiMAXのデメリットというか残念な点は、2つの有料オプションへ強制的に加入しなければならないということです。

一つは「My Broadサポート」というパソコンやスマホのお悩み相談できるオプションで、もう一つは「安心サポートプラス」という端末故障時の無料修理を保障するオプションです。

WiMAX契約後にすぐにオプションを解除できるので、心配はいりませんが、その解除のひと手間があるのはマイナス点です。

公式ページはこちら→BroadWiMAX

 

安心して利用したいならBroad WiMAX一択

最短即日発送や店舗受取り、乗り換え時の違約金負担キャンペーンなど、サポートが充実しているので、安心してWiMAXを使いたいならプロバイダはBroad WiMAX一択です。

 

Broad WiMAX【2018年10月】
月額料金(ギガ放題) 利用開始月 2,726円の日割り
1~2ヶ月目 2,726円
3ヶ月目~24ヶ月目 3,411円
25ヶ月目以降 4,011円
初期費用(登録事務手数料) 3,000円
選べるデータ通信端末(ルーター) W05 WX04 L01s
キャッシュバック特典
最短即日発送
支払い方法 クレジットカードまたは口座振替
詳細ページ参照 Broad WiMAXまとめ
公式ページ BroadWiMAX

 

カシモWiMAX キャッシュバック無しで2年契約ができる【2位】

カシモWiMAXまとめ 料金・サービス・キャンペーン徹底解剖

カシモWiMAXの内容をまとめると以下の通りです。

  • 月額料金が割安
  • 最短即日発送サービス対応(申し込んだ当日にデータ通信端末を送ってくれる)
  • 2年契約なので乗り換えしやすい
  • 8日以内ならキャンセル可

公式ページはこちら→カシモWiMAX

 

カシモWiMAXは2年契約だから乗り換えしやすい

カシモWiMAXは2年契約ができるプロバイダです。

Broad WiMAXのように解約時の違約金を無しにしてくれるサービスはありませんが、契約期間が2年と短いので乗り換えがしやすいプロバイダです。

本家UQ WiMAXと比較した2年間の平均月額料金
UQ WiMAX 4,298円
カシモWiMAX 3,404円

2年契約ができるプロバイダは年々少なくなってきています。

契約期間が短いということは、契約更新月で解約がしやすいということなので、プロバイダ乗り換えのタイミングも多くなります。

WiMAXの最短契約期間は2年なので、2年契約はそれだけでメリットがあるということです。

カシモWiMAXは2年契約でキャッシュバック無しだからストレスフリー

カシモWiMAX以外に、2年契約かつキャッシュバック無しのプロバイダはありません。

キャッシュバックの受け取りに煩わされることなく、無難な割安料金で契約期間も短いので、他のプロバイダに比べるとストレスフリーで利用できるのが大きなメリットです。

公式ページはこちら→カシモWiMAX

 

カシモWiMAX【2018年10月】
月額料金(ギガ放題) 利用開始月 1,380円(日割りなし)
1ヶ月目 1,380円
2ヶ月目~24ヶ月目 3,580円
25ヶ月目以降 4,079円
初期費用(登録事務手数料) 3,000円
選べるデータ通信端末(ルーター) W05 L01s Triprouter
キャッシュバック特典
最短即日発送
支払い方法 クレジットカードのみ
詳細ページ参照 カシモWiMAXまとめ
公式ページ カシモWiMAX

 

GMOとくとくBB 安さ重視なら最強のプロバイダ【3位】

GMOとくとくBBの内容をまとめると以下の通りです。

  • 月額料金が割高な代わりに、高額キャッシュバックのおかげで実質的に業界最安値
  • 最短即日発送サービス対応(申し込んだ当日にデータ通信端末を送ってくれる)
  • 3年契約はLTEオプション(ハイスピードプラスエリアモード)が無料
  • 2年契約を選べば乗り換えもしやすい
  • 契約後20日以内ならキャンセル可
  • auスマートバリューmineでauユーザーはよりお得に

公式ページはこちら→GMOとくとくBB

 

GMOとくとくBBは全プロバイダの中で最も安い

GMOとくとくBBはキャッシュバックありで、実質的に業界最安値でWiMAXが利用できるプロバイダです。

キャッシュバックのないプロバイダの方がおすすめですが、究極的に安く利用したいという人はGMOとくとくBB一択です。

本家UQ WiMAXと比較した2年間の平均月額料金
UQ WiMAX 4,298円
GMOとくとくBB

2,885円

キャッシュバックを受け取り損なうと4,185円

GMOとくとくBBは月額料金自体は割高ですが、キャッシュバックによってそれを補っています。

キャッシュバックの金額は月ごとに多少変化するものの、40,000円~43,000円の間で高額なキャッシュバックを提供しています。

GMOとくとくBBはWiMAXプロバイダの中でも、常に最高額のキャッシュバックに定評があります

といっても、その高額キャッシュバックを受け取るためには3年契約をしなければならず、2年契約ではキャッシュバック金額は31,000円~34,000円に下がります。

公式ページはこちら→GMOとくとくBB

 

GMOとくとくBBは2年契約がお得

GMOとくとくBBは3年契約と2年契約が選べます。

3年契約のほうがキャッシュバック金額が大きく、2年契約の方が少ないというシステムです。

長く契約してくれる人には、それなりに還元するというのは企業側としては当然ですよね。

しかし、長く利用すればするほど割高な月額料金が響いて、だんだんと他社との月額料金の差が縮まってしまいます

安さこそがGMOとくとくBBの取り柄なので、なるべく早く解約できる2年契約のほうがお得です。

また、キャッシュバックは受け取れなければ大きく損をしてしまうので、その可能性を考えるとなおさら早く解約できるよう、契約期間は短いほうがいいと言えます。

公式ページはこちら→GMOとくとくBB

 

auスマートバリューmineを使えば更に安くなる

auスマートバリューmineとはauユーザー限定で、毎月のスマホ代金が割引されるサービスのことです。

最大で毎月1,000円も割引されるので、かなりお得なサービスですね。

一応、1位のBroad WiMAXでもこのサービスは使えますが、専用のプランを契約しないと使えないうえに、割高な月額料金なので場合によっては損をしてしまいます。

Broad WiMAXも安さではGMOとくとくBBにはかないません。

公式ページはこちら→GMOとくとくBB

GMOとくとくBBのクレードルは無料ではない

公式ページにはクレードルが無料と書いてありますが、クレードルがセットになったプランを選ぶとその分だけキャッシュバック金額が減るので、実際は無料ではありません。

この点は勘違いしないよう気をつけてください。

公式ページはこちら→GMOとくとくBB

GMOとくとくBBは契約後20日以内ならキャンセル可能

GMOとくとくBB以外のプロバイダは契約後8日以内の解約に限りキャンセル可能(無料で解約可能)としています。

しかし、GMOとくとくBBだけは契約後20日以内ならキャンセル可能と、他のプロバイダに比べてキャンセル可能期間が長いのが特徴です。

キャッシュバック金額と同様に、サポート体制もなかなか気前がいいですね。

 

WiMAXの最安値を追求するならGMOとくとくBB

キャッシュバックを受け取り損なうと、毎月1,200円程も損してしまうため、安心してWiMAXを利用したいという人にはおすすめできません。

でも逆に、ゃんとキャッシュバックを受け取ることができれば、WiMAXを最安値で利用することができます

それに加えてauユーザーはauスマートバリューmineでさらに通信費を抑えることができるので、安さを追求する人はGMOとくとくBBで契約するのが一番です。

公式ページはこちら→GMOとくとくBB

GMOとくとくBB【2018年10月】
月額料金(ギガ放題) 利用開始月 3,609円の日割り
1~2ヶ月目 3,609円
3ヶ月目~24ヶ月目 4,263円
25ヶ月目以降 4,263円
初期費用(登録事務手数料) 3,000円
選べるデータ通信端末(ルーター) W05 WX04 W04 L01s
キャッシュバック特典 最大42,000円
最短即日発送
支払い方法 クレジットカードのみ
詳細ページ参照 GMOとくとくBBまとめ
公式ページ GMOとくとくBB

 

So-net モバイル WiMAX2+ 安くてサービス精神旺盛【4位】

So-netの内容をまとめると以下の通りです。

  • キャッシュバック無しで最初から割安な月額料金
  • 3年契約なのでLTEオプション(ハイスピードプラスエリアモード)が無料
  • auスマートバリューmineでauユーザーはよりお得に
  • 利用開始から1年10ヶ月目以降は機種変更が無料
  • 8日以内ならキャンセル可

公式ページはこちら→So-net モバイル WiMAX 2+

 

So-netは料金でみればBroad WiMAXよりもお得

So-netはプロバイダとしては老舗ですが、それが高評価の理由ではありません。

まず、So-netの月額料金は単純明快なうえに割安です。

3年間はずっと同じ料金なので、家計簿がつけやすいですね。

他にも、利用開始から1年10ヶ月目以降に無料で機種変更できたり、オプションが12ヶ月間も無料で使えたりとサービス精神旺盛なプロバイダです。

本家UQ WiMAXと比較した3年間の平均月額料金
UQ WiMAX 4,326円
So-net 3,289円

Broad WiMAXのようにいざというときの解約時の違約金無料サービスがないので、安心感には欠けますが、Broad WiMAXよりも月額料金が安く、auスマートバリューmineが利用できるので、料金面だけで言えばSo-netの方がお得です。

また、3年契約なので、LTEオプション(ハイスピードプラスエリアモード)が無料で利用できます。

 

WX04という端末を選べば、So-netはもっとお得になる

S0-netで最新のデータ通信端末W05やL01sを選んだ場合の月額料金は、3年間は毎月固定で3,380円です。

しかし、一つ前の機種であるWX04を選んだ場合は毎月3,280円と100円お得になります。

本家UQ WiMAXと比較した3年間の平均月額料金(WX04を選んだ場合)
UQ WiMAX 4,326円
So-net 3,191円

さらにWX04を選んだ場合は、クレードルと予備の電池まで付いてきます。

WX04を選べば、ただでさえサービスが充実しているSo-netが、さらにお得で充実するというわけです。

公式ページはこちら→So-net モバイル WiMAX 2+

 

S0-netは月額料金とサービスの充実度が非常に優秀

決して、So-netがプロバイダとして老舗だから高評価というわけではありません。

安さとサービスの充実度をしっかりと両立しているがゆえの高評価です。

キャッシュバックなしで3年間この安さなので、数あるプロバイダの中でもおすすめ度は高めといえます。

契約期間が短いとか、違約金無料サービスがあるとか、月額料金が業界最安値とか、そういう尖った長所がないので4位という結果にしていますが、満遍なく優秀なSo-netは他のプロバイダと比べても甲乙つけがたいというのが本音です

公式ページはこちら→So-net モバイル WiMAX 2+

So-net モバイル WiMAX2+【2018年10月】
月額料金(ギガ放題) 利用開始月 無料
1~36ヶ月目 3,380円
37ヶ月目以降 4,379円
初期費用(登録事務手数料) 3,000円
選べるデータ通信端末(ルーター) W05 WX04 L01s
キャッシュバック特典
最短即日発送
支払い方法 クレジットカードのみ
詳細ページ参照 So-netまとめ
公式ページ So-net モバイル WiMAX 2+

 

BIGLOBE WiMAX 2+ キャッシュバック金額では2番目【5位】

BIGLOBE WiMAX 2+の内容をまとめると以下の通りです。

  • 月額料金は割高でも、キャッシュバックで実質的に割安
  • 3年契約と2年契約が選べて、2年契約なら乗り換えがしやすい
  • 3年契約はLTEオプション(ハイスピードプラスエリアモード)が無料
  • 利用開始から22ヶ月目以降は機種変更が無料
  • auスマートバリューmineでauユーザーはよりお得に
  • 口座振替に対応している数少ないプロバイダの一つ
  • 8日以内ならキャンセル可

公式ページはこちら→BIGLOBE WiMAX 2+

 

BIGLOBEの2年契約は最新機種が選べない

BIGLOBEはSo-netと同じく、プロバイダとしては老舗。

BIGLOBEの月額料金は割高ですが、GMOとくとくBBと同様にキャッシュバックで実質的に割安になるプロバイダです。

本家UQ WiMAXと比較した2年間の平均月額料金
UQ WiMAX 4,298円
BIGLOBE WiMAX 2+

2,950円

キャッシュバックを受け取り損なうと4,150円

以前は、BIGLOBEはGMOとくとくBBに比べると、キャッシュバックの申請手続きが簡単なことに定評がありました。

しかし、2018年8月現在では両社とも同じ方法でキャッシュバックの申請手続きをするため、別段BIGLOBEの方が受け取りやすいということはありません。

なので、単純にキャッシュバック金額の高いGMOとくとくBBよりは、おすすめ度が下がります。

また、BIGLOBEの2年契約は最新のデータ通信端末が選べず、古い機種のWX03しか選べないのでその点は明確なデメリットといえます。

BIGLOBEで最新のデータ通信端末を申し込もうと思ったら、3年契約でないといけません。

本家UQ WiMAXと比較した3年間の平均月額料金
UQ WiMAX 4,326円
BIGLOBE WiMAX 2+

3,413円

キャッシュバックを受け取り損なうと4,224

3年契約だとキャッシュバックを受け取ってもそこまで安くはならないので、BIGLOBEを利用する場合は2年契約の方がおすすめです。

公式ページはこちら→BIGLOBE WiMAX 2+

 

BIGLOBEは端末代金が無料ではなく割引き

BIGLOBEは他のプロバイダと違って、端末代金は無料になりません。

BIGLOBEの月額料金は毎月かかるはずの端末代金をサービスで割引して相殺しているという仕組みをとっていて、無料ではなく、あくまで割引です。

つまり、端末代金が払い終わる前(契約満了前)に解約すると、違約金とは別に残りの端末代金を請求されます。

BIGLOBEを利用する際はこのあたりに注意が必要です。

公式ページはこちら→BIGLOBE WiMAX 2+

BIGLOBE WiMAX 2+【2018年10月】
月額料金(ギガ放題) 利用開始月 無料
1~2ヶ月目 3,695円
3ヶ月目以降 4,380円
初期費用(登録事務手数料) 無料(3年契約なら3,000円)
選べるデータ通信端末(ルーター) WX03のみ(3年契約ならW05、WX04、L01sが選べる)
キャッシュバック特典 最大30,000円
最短即日発送
支払い方法 クレジットカードまたは口座振替
詳細ページ参照 BIGLOBEまとめ
公式ページ BIGLOBE WiMAX 2+

 

 

 

以上が最新のWiMAXランキングです。

ここからはWiMAXのあれやこれやについてお話していきますね。

 

 

 

WiMAXはプロバイダ選びがめんどくさい

WiMAXは、モバイルアワードのキャリア総合部門でサービス満足度1位になったこともあるほど、インターネット回線としての人気が確立されてきました。

光回線には劣るものの、かなり高速なデータ通信が無制限に利用できるので、満足度が高いというのもうなずけます。(2018年8月時点の最大通信速度は758Mbps)

私も実際に使っていますが、通信速度が遅いなと感じたことはありません。

そんなWiMAXの最大の難点。

それは、プロバイダ選びがとっっっても面倒だということ。

WiMAXのプロバイダ、何社あるかご存知でしょうか?

10社くらい?いや、もうちょっと多めの15社くらい?

 

WiMAXプロバイダは20社以上もあるうえに、比較内容は複雑

実は、WiMAXプロバイダは20社以上もあります。

それだけでも全社見て回るのは大変ですよね。

そのうえ、プロバイダごとにサービス内容は異なっていて非常に複雑

各社色んなキャンペーンを行っていて、実際の料金を比較して判断するのは、結構な手間ですよね。

 

月額料金もキャッシュバックの有無もキャンペーンも違うし、どのプロバイダにすればいいんだろう…?

それに、どうせプロバイダ選びするなら、ちゃんと納得できるところがいいよね

 

プロバイダ選びのポイント

WiMAXのプロバイダ選びで重要なのは、月額料金とサービスです。

(ここでいうサービスとは、特典やサポート体制諸々を含んだものと言う意味で使っています。)

逆に、通信回線の違いや端末代金、初期費用や申し込める機種などは気にしなくていいんです。

なぜならこれらはどのプロバイダもぜんぶ同じだからです。

 

どのプロバイダも通信回線は同じ

WiMAXプロバイダはあくまで販売代理店です。

WiMAXは、実はUQコミュニケーションズという企業が通信基地局を敷設していて、そのUQコミュニケーションズがWiMAX通信網を構築・運営しています。

つまり、どのプロバイダでWiMAXを契約しても、利用する通信回線は同じという事です。

契約するプロバイダによってWiMAXの通信エリアや通信速度が違う、なんてことはありません

通信速度制限に関するルールも全プロバイダ共通です。

ギガ放題プランの場合は直近3日間の合計データ通信量が10GBを超えると、翌日の18時~翌々日の2時の間は通信速度が1Mbps以下に制限されます。

 

どのプロバイダも端末代金は無料

 

「端末代金無料キャンペーン開催中!」

え、このプロバイダは端末無料なの!?すごいお得じゃん!

こんな風に思っちゃいますよね。

 

でも実は、端末代金が無料なのはどのプロバイダも同じなんです。

ちなみに、端末=データ通信端末=ルーターです。WiMAXの電波を受信するための機器ですね。

くれぐれも、「いま申し込めば端末代金0円!」なんて言葉に惑わされないように

 

初期費用はどのプロバイダも3,000円

 

「初期費用○○円が、今ならなんと無料!」

すごい…。よし、このプロバイダに申し込もう!

こんな風に、広告の謳い文句につられてはいけません。

 

初期費用はどのプロバイダも一律3,000円です。

この3,000円は契約時の事務手数料として必要になる料金です。

「無料」と書いてある広告には、米印つきで小さく「事務手数料で別途3,000円かかります」と書いてあるので、注意しましょう

 

どのプロバイダも申し込める機種は同じ

ほんどのプロバイダで申し込める機種は同じです。

契約プランごとに選べる機種が違ってくることはありますが、どのプロバイダでも最新機種は取り扱っていますし、そもそも最新機種以外はほぼ選択肢になりえないので、気にする必要はありません。

 

WiMAXの特徴は安さと手軽さ。こだわるべきは月額料金とサービス

WiMAXの特徴はなんといっても、安い月額料金とその手軽さ。

光回線みたいに工事する必要もないですもんね。

どのWiMAXプロバイダも、端末代金と初期費用、申し込める機種が同じなのですから、こだわるべきは月額料金とサービス

この2つが最も重要なWiMAX選びのポイントです。

 

プロバイダ選び=WiMAXへの入り口選び

どのプロバイダからWiMAXを申し込んでも同じ通信回線、同じ端末代金、同じ初期費用、同じ機種です

通信速度も速度制限のルールも同じです。

つまり、プロバイダを選ぶという事は、どの入り口(プロバイダ)からWiMAXへ繋がるか、ということです。

プロバイダはWiMAXへと繋がる入口

でも、入場はタダじゃありません。

料金を払わないといけないのは、どんなサービスでも当然ですよね。

「だったら、安くてお得な入り口(プロバイダ)を選ぼう!」

というわけです。

 

本家UQ WiMAXよりも、プロバイダの方がイイ理由

WiMAXの提供元はUQコミュニケーションズであるとお話しましたが、そのUQコミュニケーションズが運営しているのがUQ WiMAXです。

このUQ WiMAXはネット上では本家と呼ばれたりしていて、当然UQ WiMAXから申し込んで契約することもできます。

え、でもちょっと待って。WiMAXの提供元はUQコミュニケーションズなんでしょ?

だったらUQコミュニケーションズから申し込めばいいんじゃない?

プロバイダの方が料金が高そうに思うんだけど…?

というのは実は間違い

なぜなら、プロバイダはそれぞれ独自のキャンペーンを行っているからです。

UQコミュニケーションズはWiMAXの利用者を増やすにあたって、販売代理店(プロバイダ)を通じて販路を拡大する戦略をとっています。

利用者が増えなければ、せっかく設置した通信基地局も無駄になっちゃいますからね。

つまり、より多くWiMAXを販売してもらうために、販売代理店(プロバイダ)の方が安くてお得に利用できるようになっているのです。

 

毎月の平均月額料金の比較で見えてくるWiMAXの実態

WiMAXプロバイダ各社の3年間の平均月額料金を比較してみましょう。

どのプロバイダも、利用期間により月額料金が異なります。

具体的には、

  • 利用開始した月
  • 1ヶ月目(利用開始月の翌月)~2か月目
  • 3ヶ月目~24ヶ月目
  • 25ヶ月目以降

のそれぞれの期間で月額料金に変化があります。

それを、一般的な契約期間である3年間の平均月額料金で見てみましょう。

そうすれば、最初の格安期間だけを掲示する誇大広告なんかに惑わされる心配はなくなります

最新プロバイダ月額料金比較~2018年9月版~
プロバイダ名 3年間の実質的な平均月額料金

UQ WiMAX

(UQコミュニケーションズ)

4,325円
BroadWiMAX 3,550円
3WiMAX 3,534円
DTI WiMAX2+ 3,665円
カシモWiMAX 3,623円
GMOとくとくBB

3,075円

(キャッシュバックを受け取り損なうと4,210円)

So-net モバイル WiMAX 2+
新規会員は3289円
BIGLOBE WiMAX 2+

3,414円

(キャッシュバックを受け取り損なうと4,225円)

楽天ブロードバンド 4,025円

キャッシュバック付きのプロバイダのこの安さ。お気づきでしょうか?

キャッシュバックなしのところと比べると、かなり安いですよね。

しかし、本当にその通りでしょうか…?

 

キャッシュバックなしのプロバイダの方がいい、ただ一つの理由

一見するとお得に見えるキャッシュバック制度。

でも実はそうじゃないんです

なぜお得と言い切れないのか。

それは、キャッシュバックには受け取り損なうリスクがあるからです。

 

キャッシュバックの落とし穴

キャッシュバック付きのプロバイダに共通する問題点として以下の5つが挙げられます。

  • キャッシュバックの受け取りは利用開始から11ヶ月~12ヶ月後
  • 受け取りの手続きをしなければならない
  • 受け取り期限がある
  • そもそもキャッシュバックの手続きメールに気付かない
  • 長期利用には向いてない

 

問題点その1.キャッシュバックはすぐには貰えない

実は、キャッシュバックの受け取りは申し込だ直後ではありません。

WiMAXを使い始めてから11ヶ月~12ヶ月経って、それからやっと受け取れるようになります。

受け取れるといっても、手続き案内のメールが届くだけなので、その時点ではまだキャッシュバックは受け取れません

 

問題点その2.受け取りには手続きが必要

キャッシュバックを受け取るためには、手続きをしなければなりません

プロバイダのアンケートに応えたり、受取口座の指定をしたりと、実は意外と面倒

受け取り時期が来たら自動的に自分の口座に振り込まれる、というわけではないので、それはちゃんと理解しておかなくてはなりません。

 

問題点その3.キャッシュバックには受け取り期限がある

キャッシュバックの受け取り手続きには期限があります。

手続き案内のメールが届いてから翌月末までが、手続き可能な期間です。

案内メールは月の半ばに届くので、手続き可能な期間は約45日間。

その期間を過ぎると、もうキャッシュバックの受け取り手続きは出来なくなってしまいます

 

問題点その4.そもそも手続きメールに気付かないと、ヤバイ

これがキャッシュバックの一番の問題

手続き案内のメールが届くのは、申し込み時に手に入るプロバイダ用のメールアドレスです。

普段使っていないアドレスに届くので、メールに気付かない人は結構います

上の「問題点その3.」でお話ししたように、手続きの期間は約45日間。

その間にメールに気付き、期限までにちゃんと手続き出来なければ、キャッシュバックは受け取れません

そうなると、ただただ割高な料金を払い続ける羽目に…

これがキャッシュバックを受け取り損なうリスクです。

 

問題点その5.キャッシュバック付きで長期利用はやめた方がいい

キャッシュバックは無限にもらえるわけではありません。

キャッシュバック金額の分だけ、月額料金を相殺できるのでお得にはなりますが、それは一時的なもの

つまり、キャッシュバックで相殺できていた月額料金の支払も、キャッシュバックを使い切ってしまえば、あとは割高な月額料金に戻ってしまいます

そうなると、例えキャッシュバックをちゃんと受け取れていたとしても、どんどんお得感はなくなってしまいます。

なので、キャッシュバック付きのプロバイダと契約したとしても、契約更新月を迎えた際には、必ず別のプロバイダへ乗り換える必要がでてきます

もし契約更新月を逃すと、目も当てられない状況になります。

 

だから、リスクのないプロバイダを。

キャッシュバックには受け取り損なうリスクが存在します。

ですので、キャッシュバックがなくても、その分だけ月額料金が安いプロバイダの方が、余計な心配や手間を無くせるうえに、確実に割安な月額料金で利用できてお得なのです

それが、Broad WiMAXやカシモWiMAXのような最初から月額料金の安いプロバイダが、おすすめランキングの上位に挙がる理由です。

 

WiMAXは店舗よりもWeb(ネット)で申し込んだほうがお得

ビッグカメラやヤマダ電機などの家電量販店でもWiMAXを申し込むことはできます。

しかし、店舗販売しているところと契約すると、人件費や施設費用などの兼ね合いで料金が割高になるケースが多々あります。

Webからの申し込みであれば、そういったコストがない分、月額料金の割引やお得な特典やキャンペーンが提供されます。

わざわざ店舗に出向く必要もないので、よっぽどのことがない限りWebで申し込むのが得策です。

 

契約に関して、分からないことがあれば相談しよう

WiMAXを契約するにあたって、なにか分からないことがあればプロバイダに相談しましょう。

相談する際は電話をすることもできますが、プロバイダ公式サイトの画面右下に表示されるチャット欄から、メッセージをやり取りして気軽に相談することもできます。

このページで紹介したプロバイダの内、Broad WiMAXとSo-netとBIGLOBEの3つは、公式ページでチャットによる相談が可能です。

電話が苦手という人にはうってつけですね。

 

申し込む端末はどれがいいの?

月額料金やサービス内容以外にも、WiMAXを申し込む際に重要なことがあります。

それは、どの端末を申し込むのかということ。

現在おすすめするできる機種は最新のW05と、一つ前の型であるWX04の2つです。

WiMAX端末スペック比較表

通信速度はW05の方が速い

通信速度に関して、W05の下り最大通信速度(ダウンロード方向)は558Mbps~758Mbpsなのに対して、WX04の下り最大通信速度は440Mbpsと、W05の方がより速い通信が見込めます。

上りの通信速度(アップロード方向)はW05が最大75Mbps~112.5Mbpsなのに対して、WX04は最大30Mbps~50Mbpsです。

SNSや動画サイトに写真や動画を投稿するという人は、上りの通信速度も重要になります。

通信速度を求める人はW05を選びましょう。

バッテリー持続時間はWX04の方が長い

バッテリー持続時間は、W05が6.5~9時間なのに対して、WX04は10.5~11.5時間と、WX04の方がより長い時間使い続けることができます。

できるだけ長時間、充電環境がないところでも使い続けたいという人はWX04を選びましょう。

もう少し詳しく知りたい方はこちら→最新のWiMAXおすすめ端末

 

契約するべきはライトプラン?それともギガ放題プラン?

WiMAXには2つの契約プランがあります。

一つはライトプランで、もう一つはギガ放題プランです。

この2つはプロバイダによって呼び方が違ったりもしますが、内容はどのプロバイダも同じです。

プロバイダはあくまで、WiMAXの販売代理店ですからね。

ライトプランは料金が安い代わりに月間通信量7GB制限

ライトプランはその名の通り、ライトな(軽い)プランです。

ギガ放題プランに比べて月額料金が安い代わりに、1ヶ月間で利用できる通信量は7GBに制限されます。

1ヶ月間で使用する通信量が7GBを超えると、月末まで通信速度は128kbpsに制限されます。

インターネット利用において大きな通信量が必要になるのは、動画や画像、ファイルやアプリのダウンロードといったもの。

それに加えて、最近ではゲームも多くの通信量を必要とするものが増えてきています。

これらをほとんど利用する機会がないという人は、ライトプランで十分でしょう。

ギガ放題プランは料金が高くなる代わりに月間通信量無制限

ギガ放題もその名の通り、ギガが使い放題なプランです。

ライトプランに比べて月額料金が高い代わりに、1ヶ月間で利用できる通信量に制限がありません。

最近はインターネットコンテンツの肥大化が顕著なので、ストレスフリーで利用したいという人は、たとえインターネットのヘビーユーザーでなくとも、ギガ放題プランの方がなにかと便利です。

WiMAXユーザーのほとんどは、このギガ放題プランを契約しています。

ギガ放題プランは月間通信量は無制限ですが、速度制限にかかる条件があります。

それは、直近3日間で合計10GB以上使用した場合です。

10GB以上使用した場合は、翌日18時~翌々日2時までの8時間は通信速度が1Mbpsに制限されます。

通信量や通信速度の目安について詳しく知りたい方はこちら→WiMAXの速度制限をカンタン解説

 

こんな人はライトプラン、こんな人はギガ放題プランがおすすめ

ライトプランがおすすめな人

  • 一ヶ月で7GBも使えれば十分
  • インターネット動画を見ない
  • SNSなどに写真や画像をアップロードしない
  • オンラインゲームを利用しない
  • 大きなファイルやアプリをダウンロードしない

 

ギガ放題プランがおすすめな人

  • 一ヶ月で7GBじゃ足りない
  • インターネット動画を見る
  • SNSなどに写真や画像をアップロードする
  • オンラインゲームを利用する
  • 大きなファイルやアプリをダウンロードする

 

 

まとめ

初期費用や取扱端末、利用できる回線はどのプロバイダも同じで、違いがでるのは月額料金とサービス内容です。

2018年10月時点でのお得なプロバイダとして、Broad WiMAX、カシモWiMAX、GMOとくとくBB、So-net、BIGLOBEの5つを挙げました。

他にもプロバイダは存在していて、本家のUQ WiMAX以外では、3WiMAX、DTI WiMAX2+、楽天ブロードバンドなどが主なプロバイダです。

これらは、このページで取り上げた5つのプロバイダほどお得ではありませんが、サービス内容改善でお得になるかもしれません。

今後に期待ですね。

WiMAXはパッと見ただけでは分からないことも多いかと思いますが、2,3年と契約が続くのでプロバイダ選びは慎重に。

広告のうたい文句に惑わされることなく、しっかりと自分が納得できるプロバイダと契約するようにしましょう。

BroadWiMAX
7507

・最新端末が選べる
・最短即日発送に加えて店舗受け取りがあり、端末入手速度は随一
・キャッシュバックがない分、月額料金が安く設定されている
・3年契約だからLTEオプションが無料
・auスマートバリューmineは使えるが、専用のauスマホ割プラン限定
・「ご満足保証」サービスでいざというときの解約も安心
・他社からの乗り換え時に生じる違約金をBroad WiMAXが負担してくれる
・割安料金で安心感の高さから堂々の1位
・支払いはクレジットカードと口座振替が選べるが、口座振替は初期費用で18,857円かかる

カシモWiMAX

・最新端末が選べる
・最短即日発送サービスあり
・2年契約&キャッシュバックなしの唯一のプロバイダ
・キャッシュバックなしで安心して使い続けられる
・auスマートバリューmineは使えない
・シンプルに良プロバイダ
・支払いはクレジットカードのみ

GMOとくとくBB

・最新端末が選べる
・最短即日発送あり
・2年契約が選べる
・月額料金は高いが、キャッシュバックのおかげで実質最安
・キャッシュバックを受け取り損なわないようにする工夫が必要
・auスマートバリューmineが使える
・支払いはクレジットカードのみ

So-net

・最新端末が使える
・最短即日発送は無し
・キャッシュバックなしで最初から割安料金
・Broad WiMAXよりも少しお得な料金で3年契約
・3年契約だからLTEオプションが無料
・auスマートバリューmineが使える
・利用開始から1年10ヶ月目以降は機種変更が無料
・支払いはクレジットカードのみ

BIGLOBE WiMAX2+

・最新機種が選べる
・最短即日発送は無し
・2年契約が選べる
・キャッシュバックがあるが、GMOとくとくBBよりは金額が少ない
・auスマートバリューmineが使える
・利用開始から22ヶ月目以降は機種変更が無料
・支払いはクレジットカードと口座振替が選べるが、口座振替はキャッシュバック金額が減少する

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